エステサロンの開業支援。わたしが参考にした資金調達成功の3つの方法

なぜ、わたしがエステサロンの開業資金を作れたか?

ズバリいうと、創業者支援融資というお金を借りる方法です。でも、知ってましたか?

  エステサロン開業資金。お金の借り方、どうしますか。
知りたくないですか?だから

自分で資金を準備しエステ開業したい人は是非読んでください。

>>みんな読みたい創業融資マニュアル

 自己資金も親に頼らなくても大丈夫です。希望額を調達するためでは公庫や保証協会の申込フォームだけでは絶対出ません。融資の面談は一発勝負で決まります。

 エステになんかきたときない、何十万もとりそうな創業支援コンサルタントにたよることなく、国民金融公庫になぜ開業の支援が必要かスラスラ話せるマニュアルがあります。

こちらの 公式サイトを読んでください。 このサイトを読むだけでも参考になります。

 先にいっておきます。ちょっと胡散臭いサイトにみえます。でも、何も知識がないあなたにとって読むだけの価値あり。(胡散臭いのはウェブデザイナーの問題です。)

 

 偉そうな税理士より絶対参考になります。

エステサロンの開業資金は?学校では教えてくれない重要なこと

 これが一番、エステサロンの開業のシビアな話ですよね。出店環境や規模などで異なりますが、開業資金は必要。これは、わたしの場合、自分のバイトで貯めたお金だけでは実は、足りませんでした。試算はもちろん、その親に借りる?銀行からかりる?調達方法を具体的に検討することが重要。借金しなければできないの?そんな風だと開業を考え直しちゃいますよね?

>>あなたには創業融資マニュアル

本を買えばわかるかもしれません。しかし、わたしが欲しかったのは、実際に融資を受けた人のものでした。

  • 創業者支援融資を申し込む前の融資チェックリスト
  • 融資を実際受けた事業計画書見本
  • 創業者支援融資を受けるための90日間のメールサポート

この3つが付いているマニュアルはこれでした。

エステサロンは、開業がゴールではありません。だから方法があるんです。

>>ここだけの話を読む

最初にココだけの話、技術に自信があり、自分の力だけ開拓してお店が続けられると思っている方は、エステサロンの開業は、おすすめいたしません。

 

 

なぜなら、わたしの友達の経験から、本来の技術があり開業しながら、その自分の力がある人ほど自分の実力を発揮できず、経営に苦しみ、お店やこのエステサロンの業界をやめてしまっているからです。

 

 

本来であれば、技術がすぐれ、人柄もよくお客さんもついていると思っている方が、あとに触れるちょっとしたエステサロンの開業のヒントを知らないばっかり、開業までの遠い道のりを歩いたり、辞めるにもやめられなくなったり、まして辞めても借金が残ったりしています。

 

 

開業がゴールではありません。お店をはじめたら、永続しなければなりません。

 

これは自分の経験をふまえ、また友達の失敗も聞きながら、どうしたらエステサロンで成功するのか?をまとめております。しかし、終わりはありません。最新ちょっとした最初の開業コツで、情報交換されている方が、みなさん、明るい笑顔でエステサロンを続けておられます。

エステサロンを開業すると決意したものの、実際開業までの道のりは簡単ではないって知ってました??

これは先輩からのアドバイスです。決して、一生懸命勉強したからってかんたんな開業の道のりはありません。

こうならないための創業融資マニュアル>>クリック

一体エステを開業するのになにからはじめればいいの?分かりますか?まずそんなことわからないのがほとんどの人ですよね。だからこのホームページにたどり着いたんだから。

 

 

だから、自分の経験やこんなときこうしたらいいですよという開業アドバイスです。

 

 

お金をかけてエステの勉強をして、これから勉強した学費を回収せねば!!

 

と、考えましたが、まだまだなんかお金がかかりそう・・・だから、きちんと計画して自分のサロンをもちたいですよね?そして、自分の学費の回収、そして自分の誇れるエステサロンを開業したい。

 

 

まずは、なにからはじめればいいのか?

 

 

エステサロン開業前にサロンのコンセプトを明確にすることとても重要でした。

自分のエステサロンを具体的にイメージって意外と大変ですよね?

 

エステサロンを開業するにあたって、まず最初に考えなければならないことが、コンセプト作り。
これから開業準備にすすめていくと、いろいろと自分で決めていかなければならいことばかりで大変でした。
勉強して、エステサロンを開業したら、すぐお客さんがくるというわけではないですよね?

 

でも、そんなとき自分のエステサロンのコンセプトが明確であれば、スムーズに開業作業がすすんでいくというアドバイスをみて実行したんです。

 

 

 

これは意外と、自分自身の気持ちの問題ということだけではなかったんです。エステサロン開業するとき、誰に相談し、例えば手伝ってもらいたい人への理解、協力してもらうときの意外と納得材料ともなったんです。

 

 

 

誰だもみんな考えますよね。センスのよい素敵な空間でやりたい。でも、利益を出すために、お客さんの回転率のよい、速さを売りにしたエステサロンなど難しく考えていませんか?そんなとき、自分は、自分のやりたいエステサロンを漠然とイメージしてみることからはじめれば問題ありませんでした。。

 

 

エステサロンの開業のコンセプトの流れとしてはこうだったんです。整理してみると

 

 

 

 

 

で、やっぱりエステサロンをどんなふうにやっていきたい?

 

看板メニュ―になるものがあるエステサロンは繁盛すると一般的にいわれます。わたしもラッキーなことに、これにあたったので開業後スムーズに軌道に乗ったんです。

 

うまくいくための創業融資マニュアルを読む

自分の店のセールスポイントを考える。


学校でやったことだと技術に個人差が。お客さんによって好みもあるし・・・。わたしの意見は、具体的にアピールできるようなものはお金をかけても持った方がいいと思います。

理想のエステサロンの開業に必要な資金を試算する

エステサロンは初期費用が低く、気軽に開業できると思っていませんか?だから、この道をえらんだという方も少ないくないはず。わたしもその一人だったんです。しかし、これだけはいえます。ほかの業種と同じく計画性が大切。ご利用は計画的にですよ。

>>失敗しない創業融資マニュアル

わたしの経験から、 開業までのお金だけではなく長く続けていくためのエステサロン運営方法などお金に関するアドバイスをご紹介すると、こんなことがあります。

 

 

 

わたしが開業の際に、最初に調べたことはエステサロンの営業仕方によって必要な開業の資金はちがうんだということ。

 

 

開業資金は自分の貯めたお金にも 、営業方法によってもちがってくるんです。

 

理想のエステサロンを考え、必要な資金総額を計算し、自己資金と借入金の両方で検討した人や

自己資金でまかなえる中で理想を実現した人など、資金調達によっても計画は大きくちがってきますね。。

 

全国には、約7000件を超えるエステサロン開業登録があるといわれています。

 

登録されているだけでもですから、それい以外で個人でという人はもっと???

そのうちエステサロンを店舗で開業した人は、300万から800万円。

また店をもたないで開業した人は50万円から100万円という開業資金が必要といわれています。

 

 

いずれもお客さんがきて安定するまでは、なにかとお金が必要。必要な開業資金の60%ぐらいは

 

 

自己資金でまかなうことが自分の経験からエステサロンの開業には理想ですよね。

(自分は決してこの通りには開業資金はいきませんでしたが・・・)

エステサロンといっても開業形態はさまざま。

エステスタイル考えてみると、個性あふれるサロンから勉強することがいっぱいありますね。

お客様とじっくり向き合うことが必要とされるエステサロンを開業する際には、技術だけにとどまらず、オーナーの個性も大事な要素。

>>開業のための創業融資マニュアルを読む

理想を追い求めることも必要ですが、まずは あなた自身の個性を客観的に判断し、それを活かした開業、店づくりを検討することも大切。これって意外とできないんですよね、自分では。

 

 

 

たとえば、独自性を求めたいなら、お客様とのカウンセリングが大切ですよね。そのお客様の個性にマッチしたものを提供する。またゆったりとリビングでくつろいでいただくようなエステサロン形態。

 

 

 

技術的スピードに自信のあるエステサロンを開業するなら、来店客数を増やすことが目標。繁華街に立地する活気あふれるエステサロンにするなど。自分のスタイルを考えてるのもいいかもしれません。わたしの使った手は、また違う方法の開業でした。